tracknote

メニュー

レース一覧

クイーンC

02月14日(土) 15:45発走 東京 11R 1600m

※ログインすると各馬の評価情報をすべて確認できます

4 モートンアイランド

牝3 /キング /55.0 /美浦手塚久
スコア
49.796
参考値
30pt
このレースの適正
評価の内訳
本命 602 対抗 774 単穴 860 連下 344 要注意 0

各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。

評価まとめ

馬の特徴
  • マイル戦は2度目で、時計の速い決着にも対応できる可能性を秘める
  • 新馬戦のラップが優秀で、東京コースへの適性が高い。
  • 本文中に名前が挙がっている有力な一頭
  • 東京芝1600mの新馬戦を1分33秒6の好時計で快勝した1戦1勝馬
  • 高いポテンシャルを秘めたノーザンファーム生産のエリート馬。
評価ポイント
  • ◎ 1分33秒台の中盤のタイムで勝利。スピード能力は非常に高い
  • ◎ 3歳戦において、控えて勝てる精神的な完成度の高さが評価点
  • ◎ 4番人気想定で妙味が大きく、馬券の組み立てにおいて非常に重要な存在
  • ◎ すでにこの時期にマイルのG3を勝利しており、クラス適性は証明済み
  • ◎ オーストラリアの名手レイチェル・キング騎手が騎乗予定である
  • ◎ キングジョッキーを配しており、勝負気配が感じられる
  • ◎ キング騎手の騎乗想定で、ノーザンファーム系の勝負気配を感じる
  • ◎ クイーンCにおける「確馬」のデータ条件に完全に合致している
  • ◎ スタートが非常にうまく、馬群で競馬ができる器用さは多頭数でも安心材料
  • ◎ ストライドが広く、早い流れにも乗れる適性を見せている
マイナスポイント
  • ▲ 1戦1勝のキャリアで、さらなる上積みの程度が未知数
  • ▲ スタートに癖があり、少しテンションが高い面がある
  • ▲ モーリス産駒特有の休み明けや気性面の難しさが懸念材料
  • ▲ 今回がキャリア2走目で、テンションが上がらないかが鍵
  • ▲ 休み明けの臨戦過程が鍵。成長した姿が見られるか注目
  • ▲ 前走の新馬戦では、序盤の追走で前進気勢がやや弱い面が見受けられた
  • ▲ 前走はルメール騎手が騎乗していたが、今回は乗り替わりとなる。
  • ▲ 気性面に難しさがあり、当日の落ち着きが鍵となる
  • ▲ 追い切りの動きは新馬戦の時の方が良く見え、今回は少し不満。

この馬の評価をすべて見るには

無料会員登録で、独自アルゴリズムによる各馬の評価とレース予想を確認できます

無料会員登録して評価をチェック
無料会員登録して評価をチェック

tracknote 公式SNS