クイーンC
02月14日(土)
15:45発走
東京
11R
芝
1600m
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10 ミツカネベネラ
牝3
/津村
/55.0
/美浦鈴木伸
スコア
34.016
参考値
20pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
344
対抗
430
単穴
516
連下
344
要注意
86
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- アルテミスS2着の実績があり、東京コースでの巻き返しが期待される
- アルテミスSで2着の実績があり、東京芝1600mへの適性が高い
- 堅実な末脚を武器に、常に上位を賑わせる実力馬。
- 時計が掛かる馬場状態になれば、より高いパフォーマンスが期待できる
- 本文中に名前が挙がっている注目の一頭
評価ポイント
- ◎ 1週前にしっかりと負荷をかけて仕上げられており、状態面は整っている印象
- ◎ 2週前の追い切りで自己ベストを大幅に更新する80.0秒の猛時計をマーク。
- ◎ 3着側の厚みと配当を跳ねさせる役割として期待されている
- ◎ 4から8番人気程度の穴馬としてデータ上の激走条件を満たしている
- ◎ NGデータを潜り抜けた激走候補の一頭としてリストアップ。
- ◎ アルテミスS2着。先行してしぶとさを発揮するタイプ
- ◎ アルテミスS2着は、後の重賞好走馬に先着しており極めて価値が高い
- ◎ アルテミスSで2着に好走しており、能力そのものは世代上位クラスである
- ◎ アルテミスステークスで0.3秒差の2着に入った実績がある
- ◎ モーリス産駒で、母系にサンデーとバイスリージェントを内包する魅力的な配合
マイナスポイント
- ▲ テンションを考慮して調教は時計を出さない緩い仕上げ
- ▲ レース前から入れ込みが激しくなる気性難の側面があり、当日も懸念
- ▲ 前走でも露呈した気性難が改善されておらず、今回もテンションが非常に高い。
- ▲ 前走の阪神JFではスタート前からテンションが高く、力を発揮できず大敗した
- ▲ 前走の阪神JFでは大敗しており、巻き返せるかが鍵
- ▲ 前走の阪神JFは勝ちタイムが早すぎたためか、12着と大敗している
- ▲ 前走の阪神ジュベナイルフィリーズでは輸送の問題か大敗している
- ▲ 前走はスタート前のテンションが高く、体力を消耗した大敗
- ▲ 前走はテンションが上がりすぎて力を出し切れなかったとのコメントあり
- ▲ 前走大敗しており、馬柱が汚れているため評価が分かれる
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