きさらぎ賞
02月10日(火)
15:30発走
京都
11R
芝
1800m
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9 ローベルクランツ
牡3
/松山
/57.0
/栗東小林
スコア
57.210
参考値
60pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
602
対抗
1118
単穴
1032
連下
2064
要注意
344
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- サトノダイヤモンド産駒。東スポ杯は不利があったため度外視できる
- ワイドの相手候補として指名された9番の馬
- 上がり33秒台の足を複数回計測しており、直線の長いコースに合う
- 人気薄の穴馬として推奨されており、一発の可能性を秘めている
- 全体時計は悪くないが、首回りの太さなど瞬発力勝負に課題がありそうなタイプ
- 前走は不利があっての敗戦で、父サトノダイヤモンドの良血馬
- 前走は大敗したが、確かな末脚を秘めており巻き返しを狙う
- 松山騎手がデビュー前から高く評価している期待馬
評価ポイント
- ◎ 2000mで勝ち切った底力があり、少頭数なら末脚を引き出しやすい
- ◎ 2000mより1800mの方が適性が高く、前目に付けられる脚も魅力
- ◎ JRA-VANの深掘りデータによって推奨されている
- ◎ いおちゃんの予想では本命に推されている注目馬
- ◎ 上がりの脚がしっかりしており、末脚を活かせる展開なら面白い
- ◎ 上がりの脚はしっかりしており、京都コースでの末脚勝負に期待
- ◎ 上がり最速馬の複勝率が極めて高いレース傾向に合致している
- ◎ 中京の未勝利戦では最後流しながら上がり最速で0.5秒差の圧勝
- ◎ 中京の未勝利戦では溜めて末脚を活かす競馬で結果を残しており、脚質に幅がある
- ◎ 京都の外が伸びる馬場傾向は、持続力を活かすこの馬にマッチする
マイナスポイント
- ▲ ガッと力んでしまう面があり、大外枠からの壁作りが鍵
- ▲ ゲートが不安定で、後方からの競馬を余儀なくされるリスクがある
- ▲ ゲートに課題があり、出遅れるリスクが常につきまとう
- ▲ サトノダイヤモンド産駒らしく、トモの弱さや薄さが残っている点が懸念
- ▲ 京都のペースアップについていけず、足が回らなくなる可能性がある
- ▲ 休み明けや太め残りの際はパフォーマンスを落とす傾向
- ▲ 前走8着と大敗しており、精神的な影響や立て直しが鍵となる
- ▲ 前走の東スポ杯2歳Sでは折り合いを欠き、大きな不利もあった
- ▲ 前走の東スポ杯は早めから動く競馬が裏目に出ており、位置取りが重要になる
- ▲ 前走の東京スポーツ杯2歳Sでは道中でぶつけられる大きな不利があった
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