きさらぎ賞
02月10日(火)
15:30発走
京都
11R
芝
1800m
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8 ショウナンガルフ
牡3
/横山和
/57.0
/栗東須貝
スコア
62.406
参考値
58pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
860
対抗
860
単穴
1548
連下
1548
要注意
172
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- AI予想の能力上位3頭の一角として評価されている
- タフな馬場での好走実績があり、能力はこのメンバーで最上位と評価
- ハービンジャー産駒でタフな条件に強く、G1でも上位人気に支持された実力馬
- メンバー唯一の重賞勝ち馬で、小頭数の勝負どころに強い
- 前走大敗で人気を落としているが、自在性と持続力のある脚が武器
- 同場実績があり、重い馬場(タフな馬場)で浮上するタイプ
- 札幌2歳Sでの走りが優秀で、パワーとスタミナを兼ね備えたタイプ
- 札幌2歳Sの勝ち馬。パワーのある血統で、時計のかかる馬場を得意とする
- 札幌2歳S覇者。前走の大敗は明確な理由があり、本来の能力なら首位争い可能
- 札幌2歳ステークスの勝ち馬で、力のいる馬場への適性が非常に高い
評価ポイント
- ◎ 1800m戦で2勝を挙げており、距離適性の高さは証明済み
- ◎ 1週前追い切りは自己ベストに近い時計をマークしている
- ◎ 2走前にG3を勝利しており、近走で高いパフォーマンスを見せている
- ◎ 2走前の札幌2歳Sは外を回る大きなロスがありながら差し切る着差以上の内容
- ◎ 7ハロンから長めで追い切られ、しっかりと負荷をかけられている
- ◎ かかる競馬(前向きな姿勢)が得意なタイプで条件好転に期待
- ◎ エンジンのかかりが遅いため、京都の3コーナー下り坂は勢いをつけやすく有利
- ◎ シミュレーション終盤で見せた、他馬を寄せ付けない圧倒的な末脚は脅威
- ◎ タフな馬場コンディションでの好走実績があり、今の馬場に適性がある
- ◎ ハービンジャー産駒で、雪や雨によるタフな馬場状態は非常に得意とする条件
マイナスポイント
- ▲ 2000mのラスト1ハロンで甘くなる面があり、1800mへの短縮は好感
- ▲ スタートが遅いため、いかに後手に回らず立ち回れるかが課題。
- ▲ 今回の状態面については「微妙」と言及されており、仕上がりに不安が残る
- ▲ 併せ馬で内に入った際に窮屈になり、体を使い切れていない印象
- ▲ 出遅れ癖や精神面の立て直しができているかが大きな鍵となる
- ▲ 初めての京都コースで外回りの流れに戸惑う可能性がある
- ▲ 前走G1で14着と大敗しており、巻き返せるかどうかが鍵となる
- ▲ 前走の2000mは距離が長すぎた可能性があり大敗している
- ▲ 前走のホープフルステークスでは、勝ち馬から1.4秒離された14着と大敗している
- ▲ 前走は4ヶ月ぶりで馬体重が20kg増えており、状態面の維持に課題があった
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