きさらぎ賞
02月10日(火)
15:30発走
京都
11R
芝
1800m
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7 ラフターラインズ
牝3
/藤岡佑
/55.0
/美浦小笠
スコア
108.522
参考値
88pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
1548
対抗
1032
単穴
1376
連下
2322
要注意
258
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 1800mの距離実績があり、安定した成績を収めている牝馬
- 3戦全て上がり最速を記録しており、直線での決め手勝負に強いタイプ
- 3歳牝馬路線でナンバーワンの実力を持つと目される、強烈な決め手が武器の馬
- AI予想では軽視されているが、プロの視点で注目されている
- アルアイン産駒ながら、父とは対照的に強烈な瞬発力を秘める牝馬
- メンバー中でも侮れない末脚(素足)を持つ牝馬
- メンバー中トップの持ち時計を持つ牝馬で、京都コースの相性も良い
- 凄まじい上がりを見せるが、出遅れ癖があり軸にはしづらい
- 出遅れを挽回する強烈な末脚を持つ、走法が素晴らしい本格派
- 前走は展開不向きも健闘。出遅れ癖はあるが、終いの脚は安定している
評価ポイント
- ◎ 1600mよりも1800mの方がゆったり運べるため、条件好転の期待が高い
- ◎ 1800mからの距離延長はプラス材料であり、牝馬と侮れば絶好の狙い目となる
- ◎ 1800mの未勝利戦で好時計勝ちがあり、中団から外に出す形が良い
- ◎ 1800mの距離実績が「1-1-0-0」と非常に高く、条件は最適
- ◎ 1800mは[1-1-0-0]と非常に安定しており、距離適性が高い
- ◎ 1800mへの距離延長により、前走苦労した追走が楽になる見込み
- ◎ 1800mへの距離延長は、スタートの出遅れをカバーしやすくプラス
- ◎ 1800mへの距離延長も血統面から悪くなく、コース適性は高そう。
- ◎ 1800m戦で早い時計での勝利実績があり、中距離への適性は高い
- ◎ 1分46秒0の持ち時計は今回のメンバーで最速であり、地力は引けを取らない
マイナスポイント
- ▲ 3戦連続で出遅れており、スタートの改善が見られない点はマイナス
- ▲ 3走全てで出遅れており、初の右回りなど精神面や慣れに課題がある
- ▲ AI予想では評価が低く、軽視されている存在
- ▲ SNS等で話題になりやすく、実力以上に売れてしまうリスクがある
- ▲ 「ふ々しい(不貞々しい)」と表現されるほどの激しい出遅れ癖がある
- ▲ あまりに馬場が悪化した場合は評価を下げざるを得ない
- ▲ これまでの3戦全てでスタートが出遅れており、今回も後方からのリスクがある
- ▲ ほぼ確実に出遅れるため、極端な後方からの競馬になるリスクがある
- ▲ キャリア全てで出遅れており、展開に左右されやすい極端な脚質が不安材料
- ▲ ゲートが課題で、毎回1、2歩ほど遅れてしまう傾向がある
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