きさらぎ賞
02月10日(火)
15:30発走
京都
11R
芝
1800m
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6 コレオシークエンス
牡3
/浜中
/57.0
/栗東佐藤悠
スコア
-
参考値
-
このレースの適正
評価の内訳
本命
516
対抗
774
単穴
860
連下
1032
要注意
172
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 新馬戦を勝利したが、走破時計や対戦相手のレベルから評価は控えめ
- 母にディープインパクトを持つ血統で、京都の馬場が合いそうな逃げ切り候補
- 追い切りで後方から追いかけ、一気に加速する瞬発力を見せている素質馬
評価ポイント
- ◎ 1800mを逃げ切ったレース内容を高く評価している
- ◎ 3歳の重賞で前にしっかり行ける脚がある点は一定の評価
- ◎ 66回大会の6枠6番という枠順がサインとして非常に強力
- ◎ これまでのレースでは余力を残して勝利しており、まだ底を見せていない
- ◎ キャリア1戦のため未知の魅力があり、スローペースでの勝利経験がある
- ◎ スタートが早くレース運びが上手。良馬場なら前残りの可能性がある
- ◎ 中間の調教でも抜群の動きを見せており、実績馬を脅かす勢いがある
- ◎ 京都の力のいる馬場への適性が高く、馬場状態を味方にできる
- ◎ 京都の名物である下り坂を利用して加速できる「下り坂巧者」の可能性が高い
- ◎ 今回のメンバー構成でもスタートを決めれば逃げ切る可能性がある
マイナスポイント
- ▲ まだ成長の余地を残している段階である
- ▲ スローペースで逃げられた前走の恩恵が強く、ここでは評価できない
- ▲ ハイペースになり外差しが決まる展開になると厳しくなる
- ▲ 前走がかなりのドスローだったため、タフな平均ペースに対応できるか不明
- ▲ 前走は超スローペースの展開に恵まれた面もあり、真価が問われる。
- ▲ 前走は馬なりで逃げたのみで、真の地力がまだ見えにくい点
- ▲ 対戦相手の次走成績も芳しくなく、メンバーレベルに疑問が残る
- ▲ 新馬戦の勝ち時計が同週の未勝利戦より1.6秒も遅く、時計に限界
- ▲ 末脚の持続が甘いため、最後は他馬に飲み込まれる可能性が高い
- ▲ 荒れた馬場や時計のかかるタフな馬場は不向きと見られる
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