きさらぎ賞
02月10日(火)
15:30発走
京都
11R
芝
1800m
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3 サトノアイボリー
牡3
/団野
/57.0
/栗東杉山晴
スコア
-
参考値
-
このレースの適正
評価の内訳
本命
344
対抗
258
単穴
344
連下
1290
要注意
0
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- ワイドの相手候補として指名された3番の馬
- 人気薄の伏兵として注目されている馬で、配当妙味を期待して選定されている
- 足の長い綺麗な馬体の持ち主で、京都の外回りコースに適性がありそうな馬
評価ポイント
- ◎ 1800m戦ながら中距離以上のスタミナを要求される展開に強い血統背景を持つ
- ◎ 200mの距離短縮はこの馬にとってプラスで、折り合いがつきやすくなる
- ◎ 2枠が来た年の5回中4回は3枠も馬券に絡むという枠連動データに該当
- ◎ 2走前に異次元の持続力を示すラップで好走しており、能力は一勝クラス以上
- ◎ 2走前に重賞で2着。後続を大きく引き離しており、フロックではない内容
- ◎ 2走前のタイム指数88は優秀で、重賞上位陣と遜色ない能力を示す
- ◎ 2走前の内容が優秀で、レコード決着の中でタイム差なしの2着と能力は高い
- ◎ 2走前の走破タイムは優秀。母父クロ船の血がタフな条件に合う
- ◎ JRA-VANの深掘りデータによって推奨されている
- ◎ スローペースからの持続力勝負に持ち込めれば波乱の主役になれる
マイナスポイント
- ▲ スタートの速さに欠けるため、好位を確保できるかがポイントとなる。
- ▲ 前半に右に持たれる癖があり、その修正に力を使ってしまう懸念がある
- ▲ 前走は折り合いを欠いて後方に沈んでおり、度外視が必要だが不安は残る
- ▲ 前走は控えて折り合いを欠き、騎手と喧嘩するような形になり良さが出なかった
- ▲ 前走は道中かかり通しで最後もチグハグな競馬。折り合いに大きな不安
- ▲ 急坂で疲弊しやすい面があり、平坦なコースへの替わりが好走条件
- ▲ 折り合いが鍵。内側をスムーズに立ち回れるかどうかが重要。
- ▲ 本文中に具体的な推奨理由はなく、あくまで穴狙いの位置付けである
- ▲ 瞬発力よりスタミナ持続型で、決め手勝負への対応が鍵
- ▲ 終盤に決め手のある馬に差される展開が多く、勝ち切るには展開の助けが必要
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