東京新聞杯
02月10日(火)
15:45発走
東京
11R
芝
1600m
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7 トロヴァトーレ
牡5
/ルメール
/58.0
/美浦鹿戸
スコア
92.835
参考値
82pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
1892
対抗
1634
単穴
1634
連下
1462
要注意
258
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- ルメール騎手への乗り替わり。鹿戸厩舎との黄金コンビで挑む。
- ルメール騎手への乗り替わりで勝負気配が高く、東京コース適性も十分。
- ルメール騎手への手戻りで期待。本質的には中山向きだが能力高い
- 中山巧者のイメージが強いが、左回りでも実績がある能力馬
- 前走は不利な展開ながら上がり最速で追い込んでおり、今回は斤量面でも有利。
- 絶好枠を引いたが、道悪や血統面で懸念がある
- 重い斤量を背負いながら後方から強い内容で追い込める力を持つ馬
評価ポイント
- ◎ 14戦6勝という勝ち切る能力の高さが魅力である
- ◎ 1番人気が予想されるウォーターリヒトと比較しても能力的な差は感じない
- ◎ 1~5番人気の馬が消し条件に該当する中、唯一残った推奨馬
- ◎ 3勝を挙げ相性の良いルメール騎手に鞍上が戻る点は強力なプラス材料
- ◎ 3歳時にウォーターリヒトと差のない競馬をした舞台
- ◎ 5歳春の時点で既に6勝を挙げており、出走馬中で屈指の能力
- ◎ この馬の癖を熟知しているルメール騎手によるエスコートを期待
- ◎ ウォーターリヒトと差のない走りを見せており、今回の予想でも有力
- ◎ オッズ妙味があるなら、積極的に狙いたい一頭である
- ◎ キャピタルS2着など東京マイルの適性が高い
マイナスポイント
- ▲ 10番手以下の後方になりすぎると、展開的に厳しくなるリスクがある
- ▲ 1週前追い切りでもたつく面があり、最終追いでの改善次第
- ▲ 6戦中5戦が中山での出走であり、小回り向きの印象が拭えない面はある
- ▲ スタートに課題があり、出遅れて後方からの競馬になるリスクがある
- ▲ スタート後の二の足が使えず後方からの競馬になりやすく、ゲートが課題
- ▲ ダート戦(エルムS・ペルセウスS)の敗戦は度外視できるが近走は精彩を欠く
- ▲ ベストは中山コースである可能性もあり、東京の切れ味勝負に懸念
- ▲ ルメール騎乗で過剰に人気する懸念がある
- ▲ ルメール騎手自身、東京マイルでの活躍がそれほど目立たない面もある
- ▲ レイデオロ産駒で、東京コースの適性は中山や京都に比べると少し劣る懸念がある
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