東京新聞杯
02月10日(火)
15:45発走
東京
11R
芝
1600m
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6 オフトレイル
牡5
/菅原明
/59.0
/栗東吉村
スコア
-
参考値
-
このレースの適正
評価の内訳
本命
1118
対抗
774
単穴
1634
連下
2236
要注意
0
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 出遅れ癖はあるが、展開が向けば強烈な末脚を繰り出すタイプ
- 成長により好位で競馬ができるようになった。平坦戦に強い末足を持つ。
評価ポイント
- ◎ 1400-1600mの距離適性が極めて高く、重賞で安定して高い実績を残している。
- ◎ 1週前に11秒4、最終追い切りでも鋭い末脚を連発している
- ◎ 3走前の関屋記念でタイム差なしの2着と、左回りマイルG3で高い適性。
- ◎ G1でも安定して掲示板に載る高い能力を持っている
- ◎ G1マイルCSでも4着と好走しており、今回の相手関係なら能力は最上位に近い。
- ◎ スタートの反応が良く、勢いよく飛び出してスムーズに加速できている。
- ◎ ストライドが広く、前走マイルCS時と共通する持ってかれるような気迫がある。
- ◎ スローの瞬発力勝負からハイペースの削り合いまで、どんな展開でも崩れず走れる。
- ◎ スワンS1着、マイルCS4着と高いレベルで安定している
- ◎ スワンSではレコード勝ちを収めており、高速決着やスピード勝負に非常に強い。
マイナスポイント
- ▲ 59kgという重い斤量を背負う点。人気を落とす要因にもなり得る不安材料。
- ▲ 59kgのトップハンデが最大の懸念材料。坂での影響が不安
- ▲ 59kgのトップハンデは楽ではなく、評価を割り引く唯一の要因。
- ▲ 59kgの重斤量はマイル戦では厳しく、直線の伸び脚に影響するリスクがある。
- ▲ スタートで出遅れる傾向があり、後方からの競馬になるリスクが常にある。
- ▲ トップハンデの斤量59kgを背負う点が唯一の懸念材料
- ▲ 上がり最速の馬が必ずしも届くレースではない点が不安
- ▲ 今回は59kgという重い斤量を背負わされる点が大きな不安材料
- ▲ 前走のように直線で内を突いて前が壁になるなど、捌きに注文がつく可能性がある。
- ▲ 右回り専用と見る声もあり、左回りへの適性を不安視する向きがある
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