東京新聞杯
02月10日(火)
15:45発走
東京
11R
芝
1600m
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2 ラヴァンダ
牝5
/岩田望
/56.0
/栗東中村
スコア
-
参考値
-
このレースの適正
評価の内訳
本命
1118
対抗
1376
単穴
688
連下
1118
要注意
172
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 前走は負けすぎの感があるが、内枠を引いたことで一変を期待
- 対抗として評価されている2番の馬
評価ポイント
- ◎ 1枠2番という絶好の枠に入り、内を突く競馬ができる
- ◎ 1枠2番と内枠を引けたことで、壁を作りやすく折り合いの不安が軽減
- ◎ 2026年2月8日のラッキーナンバー「2」番枠に入りサイン合致
- ◎ 2番という絶好の内枠を引き、内有利なDコースの馬場傾向にマッチする
- ◎ 2走前のG2で1着の実績があり、重賞クラスの能力を証明済み
- ◎ 2走前のアイランドTは外を回すロスがありながら完勝した強い内容
- ◎ 2走前のアイルランドTが非常に強い内容で、東京コースへの適性が非常に高い
- ◎ 2走前のアイルランドTの指数が優秀で、歴代7回のみの好記録
- ◎ Dコースの内枠優勢なバイアスを味方にできる絶好枠
- ◎ G1でボバに混じって上位人気に支持されたほどの素質馬
マイナスポイント
- ▲ 1週前追い切りで「まだ重い」というコメントがあり仕上がりに懸念
- ▲ ベストは良馬場で、道悪になった場合は他馬との比較で評価を落とす必要がある
- ▲ 前走16着と負けすぎており、精神的なダメージが懸念される
- ▲ 前走のG1では16着と大敗しており、巻き返しが期待される立場
- ▲ 前走のG1では接触や掛かる場面があり、16着と大敗している
- ▲ 前走は先行して脚が上がっており、位置取りが重要になる
- ▲ 前走は早い展開の中で位置取りが前目になりすぎたことが敗因
- ▲ 前走マイルCSでの大敗は気になるが、接触による度外視扱い
- ▲ 前走大敗で人気を落とすが、今回はうまく捌けるかが鍵
- ▲ 基本は中山向きの血統であり、東京マイルのスピードに対応できるか
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