アルゼンチン共和国杯
11月08日(日)
15:30発走
東京
11R
芝
2500m
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ウエストナウ
牡5
/横山典
/57.5
/栗東寺島
独自予想スコア
29.510
参考値
14pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
344
対抗
258
単穴
86
連下
516
要注意
0
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 東京2400mでの勝利歴があり、スタミナ勝負に向くタイプ
- 東京2500mがベストの舞台。相手関係次第で重賞奪取も可能
- 東京コースの実績を重視され、巻き返しを期待される一頭
- 距離延長と広い東京コースへの舞台替わりがプラスに働く馬
評価ポイント
- ◎ 5月の東京2400mでの勝ち時計はメンバー上位。良馬場の府中なら見直せる
- ◎ 5歳になり成長が著しく、京都大賞典を叩いてここが本番
- ◎ スタミナが極めて重要な舞台設定において、距離延長はプラスに働く
- ◎ スタミナが豊富で、今回の2500mという条件も十分にこなせる適性がある
- ◎ ベテラン横山典弘騎手の手綱捌きで、長丁場の展開利が期待できる
- ◎ メトロポリタンSで強い相手を倒しており、東京適性は抜群
- ◎ メトロポリタンSを58kgの斤量で勝っており、コース実績は十分
マイナスポイント
- ▲ 57.5kgの斤量は上位勢の中で重く、初めての東京2500mという距離延長も試練。
- ▲ コーナリング性能が乏しく、内枠や馬群で揉まれる展開になると脆い。
- ▲ 休み明けの影響や上位勢との指数比較で5番手評価
- ▲ 前走の京都大賞典は力負けの感もあり、上位勢との差が課題
- ▲ 前走の京都大賞典は展開不向き、2層前の小倉記念は距離が短すぎた
- ▲ 前走の京都大賞典は重馬場が響いたとはいえ大敗している
- ▲ 前走京都大賞典は雨の重馬場や最内枠、道中の不利が重なっており度外視可能
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