アルゼンチン共和国杯
11月08日(日)
15:30発走
東京
11R
芝
2500m
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ドゥラドーレス
セ7
/ルメール
/58.0
/美浦宮田
独自予想スコア
35.600
参考値
17pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
172
対抗
516
単穴
86
連下
516
要注意
172
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 東京コース3-1-1-1と得意。去勢明けの初戦となる。
- 東京コースは得意としており、距離延長がプラスに働く可能性が高い。
- 能力は上位だが、骨折明けと去勢初戦という調整過程が懸念材料。
- 重賞で2着4回の実績。ルメール騎手とのコンビが最大の魅力
- 重賞で安定して掲示板を確保しているが、勝ちきれない面がある
評価ポイント
- ◎ 1800mから2200mで安定した成績を残している
- ◎ 1番人気が予想されるほど支持を集める有力候補
- ◎ 1週前追い切りでは楽に動けており、休み明けでも動ける状態
- ◎ 1週前追い切りでは高度計をマークし、優勢な動き
- ◎ 2着続きや重賞での僅差5着など、常に上位の力を見せている
- ◎ AIによるレースシミュレーションで、後方から捲って差し切る強い勝ち方を見せた
- ◎ クリストフ・ルメール騎手が騎乗し、鞍上の信頼度が極めて高い
マイナスポイント
- ▲ 58kgのハンデは重く、瞬発力勝負での遅れが懸念される
- ▲ 58kgの重い斤量を背負う点が課題となる
- ▲ 7歳という年齢による状態の衰えがないか、調教等での確認が必要
- ▲ ルメール騎手のセン馬(去勢馬)への重賞騎乗は近年結果が出ていない
- ▲ 両前足の骨折明けかつ去勢明けという異例の臨戦過程
- ▲ 光の当たり方の関係で、毛艶や馬体の張りが完全には確認できていない。
- ▲ 出足が悪化傾向にあり、スタートで後手を踏むリスクがある
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