菊花賞
10月25日(日)
15:40発走
京都
11R
芝
3000m
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ショウナンハヤナミ
牡3
/池添
/57.0
/栗東渡辺
独自予想スコア
-
参考値
-
このレースの適正
評価の内訳
本命
86
対抗
0
単穴
172
連下
0
要注意
172
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
評価ポイント
- ◎ 456kgの適度な小柄な馬体は、京都の長距離戦には理想的
- ◎ 8ヶ月の休み明けを叩いて、状態面の大幅な上積みが期待できる
- ◎ レイデオロ産駒で馬体重450kg台と、典型的なステイヤー体型
- ◎ レイデオロ産駒は長距離重賞で複勝率が非常に高く、適性は高い
- ◎ 前走は8ヶ月の休み明けで度外視でき、叩き2戦目の上積みは大きい
- ◎ 加速ラップで勝った若コマSの時計は、過去の名馬に匹敵する
- ◎ 母父ブラックタイド×レイデオロの配合はスタミナを極限まで強化
マイナスポイント
- ▲ キャリアが浅く、久々の実戦だった前走からの状態回復が鍵
- ▲ 前走10着と大敗しており、どこまで状態が戻っているか疑問
- ▲ 前走の内容からは即座のG1通用には疑問符がつく面もある
- ▲ 前走の神戸新聞杯では直線で全く伸びず大敗しており、不安が残る
- ▲ 早い時期のスピード比べを極端に苦手とする弱点がある
- ▲ 重賞での実績に乏しく、クラシック上位組との力差は否めない
- ▲ 骨折による長期休養明けだった前走の内容が冴えなかった
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